5月27日、議会報告を兼ねたつどいが行われ、播磨市議が参加しました。以前より、聞こえが弱くなってしまったり、目が見えにくくなり、興味関心があっても、集まりなどへの参加を控えてしまうような方が増えています。
近年、技術が発展したことにより、しゃべった言葉を文字に変換する技術が格段に向上し、また気軽にツールとして活用できるようになりました。今回も、そのようなツール(活用したのはスマホアプリの「UDトーク」)を活用しながら議会報告が行われ、参加者には大変好評でした。
暮らし続けられる帯広、暮らしたくなる帯広へ
日本共産党帯広市議団 はりま和宏